足利フラワーパークの割引券!コンビニやjafやメール会員どれがお得?

足利フラワーパーク

あしかがフラワーパーク

あしかがフラワーパークは栃木県足利市にある花のテーマパーク。1年を8つのテーマに分けて四季折々のお花を楽しめます。1年を通して人気のあしかがフラワーパークですが、せっかくならお得に利用したい!そこで足利フラワーパークの割引券についてどれがどのぐらいお得なのか調べてみました。

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足利フラワーパークの割引券はどれがお得?

足利フラワーパークに出掛けるなら割引券を上手に利用して少しでもお得に楽しみたいですよね。家族や友人など人数も多ければそれだけお得なはずです。そこでまずは足利フラワーパークの入園料からご紹介します。

足利フラワーパークの入園料はいくら?

足利フラワーパークは昼の部と夜の部に別れています。昼の部と夜の部では園内にいる時間も違いますので昼の部の方が料金が若干割高になり夜の部の方が割安です。

しかし昼の部と夜の部は入れ替え制ではないので昼間に入園して夜の閉園近くまで1日楽しむなら決して高いとはいえないですね。

<足利フラワーパークの入園料>
昼の部・・・大人1,700円 小人800円
※7:00~17:30

夜の部・・・大人1,400円 小人700円
※17:30~21:00

入園料は時期によっても違います。
公式サイトには花の咲き具合により料金が変動となっています。期間ごとにおよその料金は決まっていますが、年間を通してみると大人は300円から1700円、小人は100円から800円と入園料金に幅があります。特に高くなるのは4月から5月にかけての大藤が見頃を迎える時期です。

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足利フラワーパークの割引券でコンビニのチケットはどのぐらいお得?

では割引チケットについてご紹介します。まずはコンビニチケットです。コンビニチケットはネットから申し込むことができます。チケットには有効期限がありますので注意が必要です。申し込み後チケットを近くのセブンイレブンで受け取る際に代金をレジで支払います。

<セブンチケットの場合>
昼の部・・・大人1,600円 小人700円

夜の部・・・大人1,300円 小人600円

セブンチケットの割引額は?

現在申込のできる「あしかがフラワーパークふじのはな物語」のチケットは上記の金額になっていますので正規の入園料金に比べ100円ほどの割引になっています。1回の申し込みで最大20枚まで購入できることを考えると団体など大勢で出掛ける際は事前にチケットを準備できて、当日入園の際にチケットを購入する手間がないため便利かもしれません。

セブンチケット

足利フラワーパークの割引券でjafの会員割引はいくらぐらい?

JAFの会員の場合は会員証を窓口で見せると100円割引でチケットを購入できます。これは足利フラワーパークがJAFの会員優待施設になるためです。車で出掛ける方はJAFの会員証を忘れずに持って行きましょう。

足利フラワーパークの割引券でメール会員の会員特典はお得?

最後に公式サイトのメール会員についてです。メール会員は年会費や入会金が無料で会員特典があるお得なサービスです。

実はこのメール会員が一番お得かもしれません。メール会員を登録し会員ページを見ると「割引券はこちら」のボタンがあります。そこから進むとお得な割引券「特別入園割引券」が表示されます。

割引額は昼の部100円割引ですが、夜の部は200円割引と夜の部についてはコンビニやJAFの割引よりもお得です!

さらに気になるのはお土産割引「ふじのはな物語」または「藤まんじゅう」が10%割引です。

さすが公式サイトのメール会員ということもあり、結局一番手間暇がかからずお得なのは公式サイトのメール会員の特典ではないでしょうか。

割引チケットには有効期間があり時期によってかわりますので注意しましょう。

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まとめ

足利フラワーパークは大藤やイルミネーションが特に人気ですね。

メール会員になっておけば、割引チケットだけでなくお花の見頃情報やイベント情報も知ることができるのでおすすめです。

また一度来園すると200円の割引券が貰えることもありますので有効期間はありますが次回のために大事にとっておくことも重要です。

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